
前回の海外通販で購入していた、
G.L.PEASE Robusto 朝から2時間余裕が出来たので、開封(嬉)そして撮影しようとデジカメを準備→電源On
ピピ ・・ハイ電池切れ(涙)
ケータイのカメラで♪♬って撮影。写りが悪いのはいつもの事、慣れてます。
使いこなせない自分が悪いんですね(ーー;)
さっ、切り替えてブツの話を。
まず見た目。かなり大きく長い葉が目立ちます。多分シガー葉でしょう。
後の葉組は、ヴァージニア・オリエントが大目で、ラタキア少々。
開封直後の香りは、SGスクワドロンリーダーに似ているが、それよりは少し甘い香りが感じられる。
シガー葉の影響かな?
写りのワルーイ写真に参加しているStd303に詰めてみる。(揉み×5の後にね)
着火すると、スーと柔らかい煙の中に普段のパイプ煙草で感じる事のない、ベルベットのような、(抽象的ですみません)なめらかな甘みが舌を楽しませてくれます。
シガーのプランセンシア レゼルバ・オーガニカ ロブストの一服目を思い出す感じでした。(初シガーで感動したので鮮明に味を覚えていただけかも^_^;)

ただ、パイプ喫煙技術もまだまだで、シガーの造詣も深くない小童の主観ですのであしからず・・・・
その小童の主観で進めますが(笑)軽い煙草と思いますが旨・甘・コクはそれなりにあるので、
アフタヌーンスモークにいいかもしれません。
冒頭に書いたSGスクワドロンリーダーでは少し物足りない、でもMM965ほどラタキア感はいらないが旨・甘・コクがほしい人にはお薦め出来ると思います。逆に日中銜えっぱなしの人にはしつこく感じるかもしれません。
自分的には、現在常喫リストのSGスクワドロンリーダーとチェンジしそうな流れですね。
尚、後半はシガーでもよく感じる辛味も若干でてきますね。好みが分かれそうな銘柄です。
そうそう、ロブストといえば

ダビドフのロブスト。DFSで60ドルで買っていたもの。ヒュミもってないので、お手製簡易ヒュミで保管中。
最後の1本は8月4日の淀川花火で灰にする予定(^.^)
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